今日午前中だけ出船しました。
アフターバスをメインに2mのウィードから5mのフラットエリア、沈み物まで 最初は巻きでフォローにライトリグ
結構ネチネチやってましたが 一切バイト無し・・・・ツライ・・・
昨日のチャプターでは日曜日のプレッシャーの中 短時間できっちりネイティブを釣ってる選手も多かったので、なんらかの反応はあると思うのですが 一向に・・・
難しいですね(><)
チャプターの上位選手スゴイです。
ローランスHDS
今日はフロントでカーソルでウェイポイントをマークした時の精度を試してみた
何か障害物が映ったなら 上下左右のカーソルキーで 目標物までカーソルを移動させ「WPT」キーを押す。
中心の赤いのがそうです
すると3Dでポイント登録されます。
精度は多少ずれるようだが まあその付近を探ってれば見つけられる精度は得られますね。
X-27も上記作業は可能ですが、X-27Cより精度は格段に向上し、マーキング作業もかなり楽です。
HDS8だと ウェイポイントの登録、削除、名称変更などワンタッチで出来るので 画面下部のキーボタンはかなり重宝します。
映ってるモノが硬いのかウィードなのかはカラー調整で一目で分かります
左の映ってるモノは恐らく数本のウィードです。
ウィードもまとまってればちょっと赤みがかるので、ウィードの量も判断できます。
緑で表示されるよう調整してます。
これは恐らくなんらかのベイトフィッシュかバスのスクールか?、
ベイトフィッシュも少なければ緑青っぽく表示されますが
ヘラブナだったり、ワカサギもまとまってると赤っぽく映るので
ベイトフィッシュの量も判断できる。
今度ローランスネットでフロント、リヤを繋げてみようと思います。
また、コンソール、フロントもHDSにすればローランスネットで トランサムに取付けたサイドビュー振動子でフロントもリヤも たぶん見れるようになると思います。
また、サイドビュー振動子は改めて聞いてみると サイドビューしか見れないらしいです、通常の200KHZ、83KHZも見たいなら通常のスキマー型、ポッド型どちらかを付けないと表示できないらしい、
ですので サイドビューも200KHZも表示させたいなら振動子は2ヶ付けないといけないということですね。
ちょっとかさばるけど まあそれ以上に楽しみな、またスゴイ機能が付いてるのであまり気にしてません。
